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続ける、読書

こんにちは、ちゃきんと申します

昨日は、娘の習い事の発表会でした。続ける力って素晴らしいです。3人とも格好良かったです

今回は、本ブログでも取り上げていきたい読書について書きます。これからカテゴリーとして「続ける、読書」を設け、自身の学びの整理としても活用していきたいと思います

お立ち寄り頂けますと、幸いです(*^_^*)

読書習慣について

私は、子どもの頃も、また、大人になってからも読書習慣は中々定着しませんでした

コロナ禍となり、感染拡大で外出自粛が強いられた事がきっかけになり、2020年の11月頃より、少しずつ本と向き合う様になった事を思い出します

読んだ本を、スケジュール管理に使用しているメモ帳へ記録する様になり、だんだん

「ノルマクリア!!」という感覚を覚え、記録していく本の冊数が増えていく事に、ちょっとした達成感を感じる様になりました

2021年が41冊

2022年が64冊

今年2023年が、4月現在で23冊の本を読む事が出来ました

月に4冊程度のペースですので、めちゃめちゃ速読・・・という訳ではありませんし、読んだ本の内容をどれだけ記憶しているかは怪しいところです(^0^;)

1冊の本から、1つでも学びが得られれば、印象に残る言葉や考えに出逢うことが出来れば幸い☆

そんな考えで、今も読書を続けております

読書にハマると、その瞬間だけは、時々「ゾーン」みたいな感覚になり、楽しいです(^o^)

1日の読書時間の確保について

私を含め、学生や社会人の皆さんにおいて、1日の中で本と向き合う時間の確保は簡単では無いと思います

私の場合の、読書時間の確保は、以下の様な感じです

[日常版]

朝の出勤前の準備が終わった7時頃から、出発までの約15~20分間

職場のお昼休みの26分間

就寝前の10~26分間(寝落ちするまで)

[非日常版]

娘の習い事を車内で待つ26分間

買い物でレジを待つ数分間

といった感じです

上記に挙げた「26分間」には、私なりの理由付けがあります

「ポモドーロ・テクニック」というものがあります

「人が集中する時間と、休憩時間を繰り返すことで、仕事のペースを生み出す時間管理術の1つ」らしく、25分が1くくりとして推奨されている様です

実際、25分くらいなら私も続けられそうと感じ、準備時間も含め、26分にスマホのタイマーを設定し、活用しております

おわりに

今回は、カテゴリーとして「続ける、読書」を設けるはしりとして、私の読書習慣と、時間の確保について記事に致しました

これから、少しずつ読書に関する事も記事にして参ります

ここまでお読み頂き、誠に有り難うございます

また、是非お立ち寄り頂けますと、幸いです(^o^)


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