45記事目・夏休みの思い出 「御立岬公園キャンプ場」 in熊本県芦北

おでかけ熊本

こんにちは、ちゃきんです

今回は、熊本県の「芦北」にある「御立岬公園キャンプ場」をご紹介致します

8月の下旬、子ども達との夏休みの思い出作りのラストスパートとして行って参りました

今回はちゃきんファミリーに加え、今年の2月に「父娘キャンプ」へ行った高校時代の友人ファミリーと一緒致しました

 「父娘キャンプ」の様子は、こちらの記事でご紹介しています 

 →15記事目・父娘キャンプ inきららの楽校

今回のキャンプスタイルは「ファミリー・グループキャンプ」です

どうぞ、最後までお付き合いの程、宜しくお願い致します

「御立岬公園キャンプ場」へのアクセス

先ずは、キャンプ場へのアクセスをご紹介致します

  • 住所:熊本県葦北郡芦北町田浦町145

車で移動し「鹿児島中央駅」から「約2時間6分」の位置にあります

高速道路「田浦インターチェンジ」で降りて、キャンプ場までは「約6分」の道のりです

また、「田浦インターチェンジ」の降りて直ぐの場所にある、「道の駅たのうら」へのお立ち寄りもオススメです

地元で採れた食材や、熊本のお土産の購入や、お食事処で「太刀魚(たちうお)丼」を頂く事ができます

人気の高い「太刀魚丼」 写真撮影:ちゃきん

キャンプ場や、道の駅がある「芦北」は、テレビアニメ「放課後ていぼう日誌」の舞台のモデルになっている場所です

「道の駅たのうら」にも、キャラクターのパネルが設置されていました

「放課後ていぼう日誌」のキャラクターと  撮影:ちゃきん

「御立岬公園キャンプ場」の施設概要

  • 休園日:毎月第2、第4水曜日
  • 年末年始:「御立岬公園」12月29日~31日お休み、「御立岬温泉センター」12月29日~30日お休み
  • お問い合わせ:0966-87-0737 (公園管理棟 8:30~17:00)
  • キャンプ場申し込み:公式ホームページより、ネット予約が可能です

 →公式ホームページは「こちら」です

利用希望日程の「90日前」から、予約する事ができます

この時は、「8月26日」の利用に向けて90日前の「5月28日」から予約開始出来ました

  • 料金

キャンプ場は、「第1」と「第」2の2箇所が設けられています

○第1キャンプ場:海の音(うみのおと)

常設テント(全7張・6人用1泊):6,000円

フリーサイト(1張り1泊):2,000円

○第2キャンプ場:☆の森(ほしのもり)

オートサイト(電源なし1泊):3,500円

オートサイト(電源あり1泊):4,500円

フリーサイト(1張り1泊):2,000円

今回、私達は、海の近くの風景を楽しめる第1キャンプ場・海の音」を利用致しました

キャンプ場入口 (設営完了後に撮影) 撮影:ちゃきん

キャンプ場からの眺めも素晴らしく、トイレや炊事棟の施設も、綺麗に整備されています

第1キャンプ場「海の音」の景観 撮影:ちゃきん
炊事棟の様子 写真左側に焚火の際に使用する「台」があります 撮影:ちゃきん

サイトの地面の大半が「芝生」であり、芝生を守る為、焚火をする際は、炊事棟にある専用の「台」を利用する事がお約束です

利用する種類としては2家族とも「フリーサイト」を申し込みました

「フリーサイト」ですが、荷物の搬入の際に限り、車の乗り入れが可能です

  • チェックイン/チェックアウト:13:00~17:00/翌11:00

フリーサイトは、チェックイン受付前の時間帯での、場所取りは禁止されています

利用する季節によって、受付を行う事務所の場所が変更になる様です

通年の大半:御立岬公園管理事務所

夏期:第1キャンプ場・海の音入口に設置されている事務所

私達が利用した際は、「第1キャンプ場・海の音入口に設置されている事務所」へ訪れると、受付を行う為の「整理券」が配布されていました

12:30に訪れた私達で、整理券番号は「4番」でした

数台の車両が駐車場へ停まり、受付時間まで待機されていました

早い方は、12:00頃には到着されていた様です

その後、12:40より、整理券の順番にチェックイン受付が開始され、受付が終了次第、キャンプ場への入場が可能となりました

私達がキャンプ場へ入場できたのは、この時「12:50」頃でした

整理券4番でも、お目当ての「海に面したエリア」を選ぶ事が出来、非常に恵まれていました

写真右側が、人気の高い「海に面した」エリア 広々としたサイトです☆ 撮影:ちゃきん

県外からも訪れる方も多い、人気の高いキャンプ場ですので、利用の際の参考になれば幸いです

「御立岬公園」内の施設について

  • ゴーカート/レーシングカート
カートランド入口にて 撮影:ちゃきん

1週「1,060m」のコースで、ゴーカートに加え、レーシングカートを楽しむ事が出来ます

素晴らしい景観の中、海からの風を感じながら走る体験に、子ども達も大盛り上がりでした

風を感じながら走るゴーカート 写真撮影:ちゃきん

利用時間:9時~16時30分

ゴーカート

料金:500円(1人乗りと、2人乗りがあります)

1人乗りの利用は、身長「130㎝」以上である事が条件の様です

「ゴーカート」を楽しむ子ども達 撮影:ちゃきん

「2人乗り」のゴーカートの場合、2つのハンドル操作は連携しています

左側に乗車する子どもの運転を、右側に乗車するお姉ちゃんやパパママがお手伝い出来る仕様となっており、運転の練習にも良い環境です

○レーシングカート

・料金:500円

1周1回のお値段です。利用する周と、時間別で異なる利用料金プランが用意されています

「レーシングカート」のご利用には、身長「150㎝」以上ある事や、服装、運動靴、ヘルメットとグローブの着用などの条件が定められています

ご利用の際は、事前の確認をオススメします

颯爽と走る友人 撮影:ちゃきん

今回、一緒に来た友人が、各所のレーシングカートを楽しんでいるらしく

この「御立岬公園」のレーシングカートで走る事を、心待ちにしていた様です

5週コースで申し込み、颯爽と走っていました

流石に、運転のスキルが非常に高く、1度もスピンやコースアウトする事も無く走り抜け、好タイムを叩き出していました

(キャンプチェックアウトの日、解散した後でもう1度レーシングカートを利用したとの報告が入っていました(^0^;))

※注意

「ゴーカート/レーシングカート」体験は、飲酒された場合は利用する事が出来ません

「カート」と言えども「飲酒運転」は御法度です

キャンプ等で来られた方は、スケジュール設計に注意が必要です

  • 御立岬海水浴場
「ゴーカート」と同じ駐車場へ停め、近くにあるトンネルを潜って進みます 撮影:ちゃきん

・遊泳期間:7月~8月

・遊泳時間:8時15分~17時 ※状況により、遊泳時間は変更する場合があります

・駐車場閉門時間:17時

駐車場は、海水浴場利用の場合、「遊泳期間」に限り「有料」となります

海水浴場の砂浜で遊ぶ次女 撮影:ちゃきん

写真は、2022年の10月、次女と2人で訪れた際に撮影したものです

秋の海は冷たかった! 撮影:ちゃきん
浜辺で次女と私の影 撮影:ちゃきん

「遊泳期間」の7月と8月以外の時期は、駐車場も「無料」で利用する事ができます

因みに、今回私達は「海水浴」の利用は見送り、同じ駐車場にある「ゴーカート/レーシングカート」のみを利用する為に訪れました

駐車場受付で、「ゴーカートとレーシングカートが利用目的であること」をスタッフの方へお伝えすると、そのまま無料で通して下さいました

広い駐車場の中、駐車する位置で、「無料」と「有料」を区分けしている様でした

夏期に利用する際、参考になれば幸いです

  • シンボルタワー
「シンボルタワー」全景 撮影:ちゃきん

御立岬公園内の、高い丘の位置にある「シンボルタワー」です

広い無料の駐車場が設けられています

シンボルツリーに登ると、「御立岬」を一望出来ます

太陽が近く感じられるシンボルタワー 格好いいっ☆ 撮影:ちゃきん

3月や4月には季節の桜が

夏の夜にはライトアップもされるそうです

私も未だ未体験ですので、今度、また訪れてみたいと思います(^_^)

  • 他にも楽しめるアクティビティが豊富にあります

○スーパースライダー

1回200円で楽しむ事ができるスライダーです

丘の上にある「管理棟」の位置から、「海水浴場」まで一気に滑り降りるコースを堪能出来ます

今回、2家族全員で体験したのですが、訪れたのが、利用受付時間「16:30」ギリギリだった為、写真撮影する暇が無かった事が悔やまれます(^0^;)

ただ、思い出のシャッターで、記憶には残る体験でした

子ども達も、「また行きたいっ!!」と言っています

滑った後、スタート地点まで「歩いて登る」必要がございます

思いがけず、ちょっとした登山体験となりますので、利用の際は、心と履き物の準備を☆

(友人は、1歳の娘さんを抱っこして、汗が噴き出していました)

○海釣りランド

有料で、釣り体験が出来る施設もあります

まだ、私達は未体験ですが、釣り道具を所持していなくても、手軽に釣りたい県が出来る、そんな魅力ある場所の様です

ここも、是非、次回は家族で利用したいと考える場所の1つです

ファミリー・グループキャンプの様子

ここからは、実際に「御立岬公園キャンプ場」で、「ファミリー・グループキャンプ」を行った様子をご紹介致します

先ずは13:00前後のチェックイン作業後、早速、設営作業を開始します

ちゃきん家族も、友人家族も、無事にお目当ての海沿いのエリアを確保できました

今回、ここを私達のキャンプ地とするっ(^_^)!!

今回のキャンプ地☆ 景色最高です  撮影:ちゃきん

海を見渡せる開放的な景色と、サイト内にある木々の木陰が魅力的な場所です

 ↓太陽の傾き次第で、こんなに木陰が広がります

広がる木陰が素敵☆ 撮影:ちゃきん

時間帯によっては、テントを抜け出し、木陰に移動した方が、風通りも良く、快適に過ごす事が出来ました

暑さを感じつつも、せっせと設営作業を進めます

設営中、お互いの子ども達は直ぐに仲良くなり、自然の中で遊び回ります

遊ぶ子ども達 撮影:ちゃきん

ちゃきん家の娘達は小学生なので、一部設営もお手伝いしてくれるのですが

友人の子どもは3人中2人が未就学児と、一緒に遊び相手になるだけでも、親は助かる様です

少しでも、お役に立てたのであれば、良かった(^0^;)

奥様や子ども達のお手伝いも存分に貰いつつ、設営完成です

現在、ファミリーキャンプで愛用中の「ヤドカリテント」 撮影:ちゃきん

今回使用する幕は、「DOD」「ヤドカリテント」です

昨年の5月に購入し、昨年はタイミングが中々合わず1度のみの出番でしたが、今年に入り2度目(購入してから計3度目)の出番です

家族で使用出来るサイズのテントで、6万円以内の価格設定は、なかなかのコストパフォーマンスの高さだと思います

入口部分を跳ね上げする事で、「タープ」としても活用出来る優れものです

この「御立岬公園キャンプ場」もそうですが、料金設定が「1幕」毎に設けられているキャンプ場では

「テント」と「タープ」を1幕で兼ね揃えた「ヤドカリテント」は強い味方です\(^O^)/☆

跳ね上げ部分には、追加のポールが必要となります

参考までに、私が愛用しているポールのリンクを添付しておきます

 ↑私はこの「ハイパームテキポール」を2本、入口跳ね上げ部分メインのポールに使用しています

 ↓跳ね上げ部分サイドポール使用している商品がこちらです

跳ね上げ部分はこんな感じです 撮影:ちゃきん

設営が一段落した後は、早速乾杯ですっ☆

キャンパイッ!!☆☆(キャンプに乾杯っ)

明るい内から、海を眺めての乾杯 めちゃ至福の時間です 撮影:ちゃきん

子ども達は、引き続き、お互いが持ってきた

お菓子やおもちゃで遊びを満喫します

長女が遊ぶシャボン玉が飛んで来ました 撮影:ちゃきん

自分達が持ってきたおもちゃよりも、友人家族が持ってきたおもちゃに夢中の我が家の三人娘

長時間、お借りしたシャボン玉と水鉄砲で遊んでいました

友人の設営と、お互いの調理準備も一段落し、ようやく父親同士揃い、友人との乾杯です

2月の冬キャンプ以来の乾杯っ☆ 撮影:ちゃきん

「いやいや、独りだけ呑み出すの早いって~~~っ」

ボヤキながらも、私の分までツマミを用意してくれる心優しき友人に感謝です

冷凍で購入し、自然解凍で用意してくれた鶏の刺身が、何ともプリップリの食感で最高でした\(^O^)/

夏場は、管理が難しいかな・・・と思い、今回、泣く泣く購入を見送った鶏の刺身でしたが

冷凍で購入して、夕食までに自然解凍をする作戦が見事にハマっておりました

来年の夏キャンプでは、この作戦を私も取り入れてみようと思います

食事やお酒、お話を楽しむ中、少しずつ辺りが暗くなって来ます

ゆっくり赤く染まる海と空がキレイです 撮影:ちゃきん

山中や林間のキャンプ場も良いですが

海に面した場所だと、太陽や月の傾き次第で、見える景色が大きく変化する為

一晩の夜を過ごす内に、時間帯次第で様々な表情の景色を楽しむ事が出来ます

薄暗くなった青空に、月が見え始めます 撮影:ちゃきん

暗くなっても「バイバーイ」とお互いの家に帰る事無く、

お隣同士のテントを自由に行き交い、ランタンの明かり中、いつまでも楽しめる非日常感

暗くなってからもお互いのテントを行ったり来たりし、子ども達も楽しんでいました

ランタンの灯りで点す「ヤドカリテント」 撮影:ちゃきん

↓愛用しているランタンは、こちらです

夜、20:00からは、2家族が持ち寄った「花火」の時間です

盛り上がる花火時間☆ バケツに水を為、大人が付き添って遊びます 撮影:ちゃきん

この「御立岬公園キャンプ場」は、「手持ち花火」に限定し、花火の使用が許可されています☆

念のため、事前に担当者の方へ確認も行い、海側で、かつ周囲のお客さんへ配慮する事で、花火のOKを頂きました

大量に用意した筈の花火は、6人の子ども達により、あっという間に無くなりました

楽しい時間は、本当にあっとういう間です

気がつくと、お月様が頭上に光り輝いています

月明かりと海 撮影:ちゃきん

月明かりが海に映り込み、神秘的な雰囲気を醸し出します

昼間とは同じ場所から撮影しても、全く違う景色が堪能出来ました

 ↑同じ位置から撮影した夕方と夜の景色  撮影:ちゃきん

ちゃきん家は、子ども達を含めた歯磨き作業をバタバタと済ませ、家族一同23時に就寝です

友人夫婦にご挨拶をし、テントへと入り眠りにつきます・・・(-_-)zzz

朝になり

6時くらいに目が覚め、のそのそと動き出します

ゆっくりと太陽が昇りはじめ、辺りを照らし始めます

ゆっくりと空が明るくなり、サイトを照らし始めます 撮影:ちゃきん

まずは、木陰に朝食会場を設け、朝ご飯の支度をします

1品目は、さくっと、「チルドピザ」を「マルチグリドル」で熱して頂きます

1品目のチルドピザ 撮影:ちゃきん

最近では、めっきり「ホットサンドメーカー」よりも、扱いや片付けが楽ちんな「マルチグリドル」を、朝ご飯の時にも愛用しています

「チルドピザ」と言えど、外で、ガスコンロで焼いて頂くと、1味も2味も違います

暖めるだけなので、準備も簡単で、最初の1品にオススメです

2品目も、「マルチグリドル」で簡単に作ります

簡単に食パンを焼き、ベーコンにチーズを乗っけて、マヨネーズをかけて頂きます

表面の焼き加減が少ない場合は、表面をガスバーナーで炙って完成です

人数分のホットサンドを、「ホットサンドメーカー」で作る時と比べても、このメニューだと、大幅に時間短縮が出来ちゃう、楽ちん横着な朝ご飯です(^_^)

普段とは異なる朝ご飯を、外で食べる事で、子ども達も喜んでくれます

因みに、ファミリーキャンプの時の食事は、大半が私の役目です

奥様は、家で日々頑張ってくれているので、キャンプの時くらいは、ちょっぴりゆっくりして頂きます

朝食後は、11時のチェックアウトに向けて、まったりと撤収作業を進めて参ります

撤収完成の時間まで、時間いっぱい子ども達は遊んでいました

その後、撤収期限の30分前の10時半頃には、私も友人も撤収作業を無事終える事が出来、ホッと一息をつきます

1.5日の時間を、2家族一緒に過ごさせて頂きましたが、あっとういう間に過ぎた時間でした

まあ、夏キャンプは、設営と撤収が暑さとの戦いで、その点はなかなか大変でしたが・・・(^0^;)

それを含めても、楽しいファミリーグループキャンプを過ごす事が出来ました☆

一緒に過ごす事が出来た友人家族と、

快適に過ごす事が出来た「御立岬公園キャンプ場」の環境に感謝です

積載の強い味方(今回がデビュー)

今回の「ファミリーグループキャンプ」ですが

季節が夏という事もあり、暑さ対策を中心として、荷物が大量となってしまいました

我が家の愛車は「プリウスα」

積載スペースが決して広い車種では無い為、荷物が増える時期のキャンプは、毎回、積載に頭を悩ませます

圏内の近場であれば、座席スペースにも荷物が進出し、子ども達にも小さく丸まって貰う事で何とかなる場合もありますが

今回は熊本県・・・

どうしようかと悩んだ結果、こちらのギアを購入致しました

積載の強い味方「ライトラインギア ルーフバッグ」 撮影:ちゃきん

数々のYouTube等でもご紹介されている「ライトラインギア ルーフバッグ」です

こちら、車に「ルーフレール」が設置されていない状態でも、車の屋根に「ルーフバック」を取り付ける事が出来る商品です

実際に取り付けた様子はこちらです↓

「プリウスα」の屋根に取り付けた様子 撮影:ちゃきん

この「ルーフバック」の中には、主に「軽いけど、場所を取る」ギアの数々を収納してあります

寝具として使用する「マット」や「シュラフ」

「折りたたみ式のテーブル」等を収納する事が出来、車内の空間を確保する事が出来ました

今回、鹿児島県から、高速道路を使用した移動が行いましたが、設置位置からズレる事も無く、安全に積載する事が出来ました

今後もファミリーキャンプの際に活躍が期待される、ギアになりそうです

積載にお困りの方、是非、ご検討されてみて下さい(^_^)/

おわりに

今回は、熊本県の「芦北」にある「御立岬公園キャンプ場」をご紹介致しました

施設の概要や、使用したギアなど、少しでもキャンプを検討されている皆さんのお役に立つ事が出来ますと、嬉しく思います(*^O^*)

「御立岬公園キャンプ場」

ファミリーでも、そして「ソロ」でも、また是非利用したいと思う、素敵かつ快適なキャンプ場です

ここまでお付き合い下さり、誠に有り難うございます

またのお立ち寄り、是非、お待ちしております

ちゃきん

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